2006年08月19日
2006年08月18日
2006年08月17日
2006年08月16日
2006年08月15日
2006年08月14日
鉛温泉の怪
岩手県の花巻温泉郷に「鉛温泉」という温泉があります。
そこで唯一温泉宿になっているのが藤三旅館


由来は・・・。
昔々白い猿がここから湧き出る湯で傷を癒しているのを見た人が、それを天然風呂として使ったことが始まりだそうです。
そしてこれが、日本一深い風呂といわれている立って入る風呂「白猿の湯」

夜になって風呂をのぞいて、写真を撮ってみました。
案の定、真っ暗。

でも・・・
良く見てみたら・・・

白い猿が入っていました・・・
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
そこで唯一温泉宿になっているのが藤三旅館


由来は・・・。
昔々白い猿がここから湧き出る湯で傷を癒しているのを見た人が、それを天然風呂として使ったことが始まりだそうです。
そしてこれが、日本一深い風呂といわれている立って入る風呂「白猿の湯」

夜になって風呂をのぞいて、写真を撮ってみました。
案の定、真っ暗。

でも・・・
良く見てみたら・・・

白い猿が入っていました・・・
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
2006年08月13日
2006年08月12日
韓国お弁当の友
昨日、ソウルの市場でキムチ材料についてレポートしました。
キムチは韓国の食卓に欠かせないものであることは、皆さん周知の通り。
それが改めて証明されたのです。
韓国の弁当屋で。

遠目なので拡大してみました。

おかずは日本のお弁当やさんとあまり変わらなさそうですが。
しかし!
やはり燦然と輝くのが、キムチとほうれん草のナムル!
全ての弁当に必ず入っているのです。
日本でいえば、芝漬けとか、ケチャップ味のスパゲッティか?
このお弁当、今度ソウルにいったときに食べてみて、味をレポートしたいと思っています。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
キムチは韓国の食卓に欠かせないものであることは、皆さん周知の通り。
それが改めて証明されたのです。
韓国の弁当屋で。

遠目なので拡大してみました。

おかずは日本のお弁当やさんとあまり変わらなさそうですが。
しかし!
やはり燦然と輝くのが、キムチとほうれん草のナムル!
全ての弁当に必ず入っているのです。
日本でいえば、芝漬けとか、ケチャップ味のスパゲッティか?
このお弁当、今度ソウルにいったときに食べてみて、味をレポートしたいと思っています。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
2006年08月11日
キムチ作りのための材料
ソウルにある中部市場にやってきました。
昨日のぜんまいに続き、気になった食材がこちら。
とにかく真っ赤!

これは、韓国の漬物の王様、キムチ作りに使う材料です。
キムチといえば白菜ですが、あの深いコクを出すには様々なものが用いられます。
たとえば、「アミ」。
アミとは、海老の塩辛ですが、これをいれるととっても美味しくなります。
このお店でも奥のほうに白っぽいものがありますが、これがアミですね。
野菜も美味しいものですが、やはり魚介をいれると食べ物はダシがでて美味しくなります。
やはり淡白だけではいけません。深みがないとね。
人間にも。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
昨日のぜんまいに続き、気になった食材がこちら。
とにかく真っ赤!

これは、韓国の漬物の王様、キムチ作りに使う材料です。
キムチといえば白菜ですが、あの深いコクを出すには様々なものが用いられます。
たとえば、「アミ」。
アミとは、海老の塩辛ですが、これをいれるととっても美味しくなります。
このお店でも奥のほうに白っぽいものがありますが、これがアミですね。
野菜も美味しいものですが、やはり魚介をいれると食べ物はダシがでて美味しくなります。
やはり淡白だけではいけません。深みがないとね。
人間にも。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
2006年08月10日
藁とみまちがう食材
大好物の韓国料理。
みんな大好き、韓国料理の代表選手といえば「石焼ビビンバ」。

夏の暑い時でも、熱々に熱した石皿の上でジュージューいうご飯の音を聞くと、食欲がわいてきます。
ビビンバに欠かせないものといえば、ナムル。
ナムルは、ゴマ油、塩、ゴマで合えたものの総称ですが、ナムルのなかでも定番のものといえば「ぜんまいのナムル」です。
日本では、水煮にしたものが主流で、スーパーに行くと山菜類といっしょにおいてあります。
ところが、消費量がかなり多い韓国では、ぜんまい君はこんな風に売られていました。

一瞬、「藁か・・・?」と思うような見た目です。
日本で近いものといえば、ズイキ(里芋の茎を干したもの)でしょうかね。
っていっても、ズイキ自体、今の若者は知らないでしょうが。
ちょっとヌルっとしていて、とっても美味しいんですけどね。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ
みんな大好き、韓国料理の代表選手といえば「石焼ビビンバ」。

夏の暑い時でも、熱々に熱した石皿の上でジュージューいうご飯の音を聞くと、食欲がわいてきます。
ビビンバに欠かせないものといえば、ナムル。
ナムルは、ゴマ油、塩、ゴマで合えたものの総称ですが、ナムルのなかでも定番のものといえば「ぜんまいのナムル」です。
日本では、水煮にしたものが主流で、スーパーに行くと山菜類といっしょにおいてあります。
ところが、消費量がかなり多い韓国では、ぜんまい君はこんな風に売られていました。

一瞬、「藁か・・・?」と思うような見た目です。
日本で近いものといえば、ズイキ(里芋の茎を干したもの)でしょうかね。
っていっても、ズイキ自体、今の若者は知らないでしょうが。
ちょっとヌルっとしていて、とっても美味しいんですけどね。
☆こちらをクリック!⇒人気blogランキングへ



















